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リーダーシップは、グループのリーダーや組織の役職だけがもてばよいというものではありません。人は、みな、それぞれの現場において、リーダーシップを発揮すべきであり、発揮できるのです。
そのためには、まず、「リーダーシップ」というものの本来のとらえ方というものを学ぶ必要があります。主催者である私自身、山崎氏から「リーダーシップ論」を学ぶまでは、リーダーシップというものをまったく別の概念でとらえていました。
おそらく、多くの方は、リーダーとはかくあるべきというリーダー論・リーダーの行動スキルについては聞いたことがあっても、この講演会で山崎氏にお話しいただくリーダーシップについての概念は聞いたことがないのではないでしょうか?
あなたの「今」に沿ったリーダーシップとは?
あなたの「未来」を大きく広げるリーダーシップとは?
あなたの周囲に大きな影響を与えるリーダーシップとは?
山崎氏の講演には、NLPを超えたたくさんのメソッドが隠されています。
あなたにとってのリーダーシップとは?
ぜひ、この講演会で探ってみてください。
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学校現場でも、リーダー育てということばがあります。
子どもたち自身、「リーダー」という立場に戸惑いを感じているようです。
私が、養護教諭として教育現場にいるとき、「リーダー」といわれる子どもたちが、リーダーとして機能しない自分にとても苦しみ、保健室に駆け込んで大泣きする・・ということが、多々ありました。
リーダーとは、前にたって、みんなをまとめて・・・???
そこまではわかっているのですが、実際にどうしていいのかわからない。
教育現場でも、「子どもたちの中に、リーダーが育ちにくくなった」という声をよく聞きます。若い先生たちが、「リーダー」を育てる「リーダー」としての学びの場も確保されていません。
子どもたちに、一味もふた味も違う「リーダーシップ」を伝えたいと思いませんか?
リーダーを育てる立場にある人(現場教師・企業教育担当者など)が、この講演会に参加されることで、リーダー育成のれまで以上の視点を得ることができます。
→教師としてのそれぞれの校務分掌推進のリーダーとして
→養護教諭であるならば、ご自身の保健室経営や学校保健を推進するリーダーとして
→学級担任であるならば、学級経営をしていくリーダーとして
→部活動担当者なら部活動担当者として
→若手教師なら、教師として自分自身の人生に対してのリーダーとして
→企業の教育担当者であるなら、社員を育てるリーダーとして
→母親(父親)であるならば、家庭の中でのそれぞれが果たすリーダーとして
どうぞ、この機会に、ご自身の立場におけるリーダーシップに焦点を当てて、山崎氏の講演をお聞きいただくことをお勧めします。
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