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- 保健室コーチングベーシックコーステキスト一般販売 に 野崎直美 より
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入門講座受講感想
相談室便りや保健便りのネタもいただきました。
◆自分の苦手なタイプは?相談を受けて、自分が疲れてしまうのはなぜ?ってことが自分の特性からくるんだということがわかり、自分が付かれないためにはどうしたらいいかなということもわかったかなという感じです。j分が付かれたり、溶融なくしている時は何もかもうまくいかずにただひたすら-に負のオーラで八方ふさがりという感じですが、これで少しは出口を見つけられるかなと思います。相談室便りや保健便りのネタもいただきました。(2011年6月講座に参加)
保健室での経験に基づいた例を聴いて納得!
◆話を聴いていて、自分の今までの行動や考え方に「なるほど!!」と腑に落ちることが多く、自分の中に納得できることがたくさんありました。桑原先生の保健室での経験に基づいた例を聴いて「うちでもこんな生徒との会話ある!!」と、すごく対応の参考になりました。今回、入門講座ということで参加させていただきましたが、いろいろなワークを通して、もう少し自分のものとして習得したいと思うことばかりでした。またぜひ、講座に参加させていただきたいです。
実践的で、脳科学に則った考え方は、非常に納得ができる
◆実は、「コーチングって聞いたことがあるけれど、保健室コーチングってなんだろう?」「ハートマッスルトレーニングジム??」「姫先生???」正直言って、あまり問題意識もなく、というより、昔受けたカウンセリングの研修のグループワークであまりいい印象を持っていなかったため、期待せずに参加しました。しかし、思っていたよりも実践的で、脳科学に則った考え方は、非常に納得ができるものであり、かつ具体的で、明日からすぐにでもやってみようと思える内容でした。ただ、今日教えていただいたたくさんのいろいろな用語(ペーシング、アソシエイトなどなど)は、少しとっつきにくい気もしました。(体感覚優位タイプだったため?)感覚的には「これはいけそう」と思いましたので、もう少し時間をかけてゆっくりと自分の中でかみくだいていきたいと思います。また、NLP心理学などについても学んでみたいと思いました。
まずは自分とちゃんとむきあいます。すごく充実した時間でした
◆「真実とできごと」と「解釈とイメージ」を切り離して考えること。という話がとても印象的で最後に聞いた「承認レベル」の内容が、心の底から納得できたように思いました。最近仕事の量に自分の作業のスピードが追いつかなくて、さらにその状態を客観的に分析する心の余裕がなくて 何か毎日 心が重い感じがしていました。でも 今日の「解釈」を変える。真実と切り離すの話を聴いて、自分の状態に気づくことができました。気持ちに余裕を持って生徒に接することができるように まずは自分とちゃんとむきあいます。すごく充実した時間でした。(2011年入門講座参加者)
質問のし方で未来と解決策が見つかるなんて素晴らしい
◆入門編という事で、良くわかりました。無意識レベルにこだわることやペーシングの大切さ。質問のし方で未来と解決策が見つかるなんて素晴らしいです!ほんの一部分の理解ですが、実践できるようになりたいと思います。長野や東京など遠くから勉強に来ていらして驚きました。今日はお疲れ様でした。(2011年6月入門講座参加者)
カウンセリングの限界を感じていました
◎日々、子どもたちと接する中で カウンセリングだけでは対応できないというか、限界のようなものを感じていたので 今日 脳の仕組みや無意識 非言語の分野のお話を聴いてもやもやしていたものが少しずつすっきりしてきたように思います。また、自分の思いこみやイメージで人を見たり、物事を考えたりしていることがあるのだろうと思い、違う視点から見たり考えたりすることも取り組んでいきたいと思いました。質問の言葉の選び方の重要性と難しさも感じたので、これからも勉強していきたいと思います。楽しく勉強できた1日でした。
解決志向の質問で生徒のマイナスな気持ちから解放してあげたい
◎中学校の養護教諭ですが、自己肯定感の低い生徒が保健室に来室したときには、どう接したらよいのかと自分にできることは何かと考えていました。講座を受けて解決志向の質問で生徒のマイナスな気持ちから解放してあげたいと思いました。人間は空白を見つけたり質問されると答えを探し始める。一日に五万回の質問をしている、なぜ隣同士で座ると意見が一致しやすいかなど、脳科学の面からまなぐことができました。明日から役に立つことばかりの内容でした。ありがとうございました。
解決志向の未来質問をしていきたい!
◎いつもカウンセリングだけではやっていけないなという気がしていました。口を挟まずにいられなくなってしまい「こうしたら?」「先生はこう思うなぁ」「あなたはどうしたい?」と言いがちでした。対応時間も限られているので、特にそうなってしまいます。でも、それをしながら「これも決して悪い方法ではないのではないか」「もっとよい利き方はないか」と、ずっと悩んでいました。今までもコーチング等の話は少し聴いてたので、なるべくIメッセージで伝えようとか心がけていたのですが、今日の講座を受けて、やっぱり私は、自分の意見を伝えることが多く、子ども自身の中から答えを引き出すことができていないなぁと気づきました。解決志向の未来質問を子どもにも自分にもしていきたいと思いました。
脳科学で裏付けられたお話、とてもすっきりしました
◎今までたくさんの研修会や講演会に参加してきましたが、今日の一日はとてもよい時間を過ごすことができました。保健室登校をしている子どもとのかかわり方、いろいろな悩みや思いを抱えて保健室へ来る子とのかかわり方のヒントをたくさんもらった気がします。また、脳科学で裏付けられたお話、とてもすっきりしました。明日からがんばろうという気持ちになりました。ありがとうございました。(2009年入門講座参加者)
養護教諭の視点でのコーチングは、とてもわかりやすかった
■講座を受けて、生徒の顔や行動が思い浮かび、「こういうことだったのか」と、結びつきました。そして「こんなことばをかければ、子どもは変わるだろうな」と感じ、学んだことをすぐに子どもたちに返していける!と思いました。養護教諭の視点でのコーチングは、とてもわかりやすかったです。脳の働きの講義とワークが一致して、心に残りました。全国から学びを深めている養護教諭が集まっている。。。。とても、心強く、元気が出ました。本当によい内容でした。ありがとうございました!(2008年入門講座参加者)
























